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#レコーディングダイエット

毎日食べたものを書きます

女子力の低いネイルサロンに行きたい

ネイルサロンに行って爪をきれいにしたいんだけど
行きたくない理由がいろいろあります。

1.お金が無い
2.派手なのは嫌(模様とかストーンとかいらない。シンプルでいい。)
3.女子っぽい話題を振られるのが苦痛


1のお金が無いのはともかく、2と3は自分以外にも需要があるのではと思います。
行ったことないけど、ネイルサロンて何となく髪を巻いてまつエクをして化粧も完璧、今年買った服以外は着てないスタッフの人がつるつるの手で迎えてくれるというイメージがあって、自分みたいな激ダサで太っている女が行ったら何しに来たんだって言われそうっていうか、何着ていけばいいんだろう、ヒールのある靴で行かないとダメかなとか思っちゃうし

美容院もそうなんだけど、女子だったら必ず美容とかファッションとかダイエットとかメイクとかデートとかおしゃれスポットに興味があると思われて、そういう話にこう、無理に合わせないといけないような気になって(こっちが客なのに…)
美容院なら雑誌をガン読みすることで、「あっ話しかけてほしくないのね」って分かってもらえるんだけど、ネイルサロンなんて終始対面じゃないですか!!!気まずい!気まずすぎる!!!

わたしがいま行ってる美容院は美容師さんが男性で、ボルダリングとか屋久島ひとり旅とか、ヨガをやりたいけどスピリチュアル志向じゃなくてスポーツ寄りのスタジオはないものかとか、っていう話をしてればいいのでラクなんですけど、そういうタイプのネイルサロンはないでしょうか・・・

こんなに男っぽいサロンでなくてもいいんですけど
非ギャルで文化系の女子で、爪をきれいにしたい人は一定数いると思うので
たとえば小さい雑貨屋とか本屋とかカフェに併設して、
ハデハデしくないサロンがあったら、まあまあ需要があるんじゃないかと思います。




(でも、できたとしても自分は何となくそこにも行きたくない)

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2月7日(土)


食べてない


じゃがいもとウインナーの炒め(ジャーマンポテトというのかしら?)に、チーズをのっけてオーブンで焼いたもの、お茶



まだ食べてないけどたぶんビールは飲みます

おやつ
コーヒー、ガム、「アルフォート

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そういえば今日は終日ひきこもって勉強をしていたので、結果として「ちえの日」になった。「ちえの日」も今年に入ってからとんとご無沙汰なので、またチャレンジしたいなあ。

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自分でできるおとなのネイルアート―短い爪にもかわいい! (別冊家庭画報)

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